特徴と効果
空気触媒の驚くべきパワー消臭効果防菌・防カビ効果防汚効果マイナスイオンの安定化長期的に効果が持続 ◆

 

◆消臭効果

 ◆消臭効果 セルフィールの酸化還元反応により、シックハウスや臭いのもととなる有害物質を分解し、優れた消臭効果を発揮します。一般に使用される製品は、中和や吸着による効果によるものが多いようです。消臭剤などでよく見られるスプレー式は、吸着剤であっても、中和剤であっても、瞬間的に効果が得られるという点では非常に有効です。

消臭剤はその即効的な効果を継続させるためには定期的に噴霧する必要があり、その効果を長期間維持することはできません。また、消臭剤は壁や天井等の広範囲の対応には不向きです。これらの消臭剤には、多くの場合、無香性と言えども散布直後には若干の香りが残ります。さらにこれらをカーテンや家具などに噴霧し続けると、それらが違う匂いを持ったご経験は無いでしょうか。また、吸着剤で据え置き型のものがありますが、これらも芳香性のものが多いようですし、設置する場所や室内でのインテリアとのマッチングに問題があると感じる方も多いようです。

Photo トイレ
Photo タバコ Photo ペット

一方、セルフィールは無香性であり、お部屋全体を一度に施工できます。セルフィールは無色透明無臭ですので、お部屋の色調、仕上がり、手触りを一切変えることなく、壁や天井に直接噴霧施工することができます。壁剤には吸着性の性質があるものがあります。有害物質が変化せずにそのままの状態で吸着され、その吸着された問題となる物質が再び室内に舞い戻ることがあります。セルフィールはこれらのものとは違い、臭いの元を分解することでこのような問題を解消します。

用語解説

◆有害物質
生活臭・トイレ・ペット・汗などの臭いの代表格ともいえる、硫化水素やアンモニア。またシックハウスの原因として揮発性有機化合物でホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・エチルベンゼン・スチレンの5物質、これにアセトアルデヒドを加えたものが対象にされることが多いようです。

◆臭い
臭いはそれぞれの物質毎に発生し、それ自体が不快になるものも多く存在します。しかし生活臭においては、それら単体の臭いよりも様々な臭いが時間と共に重なり合い(=複合臭)「イヤな臭い」になることが多いようです。


◆有害物質の減少効果実験データ



◆一般の消臭剤との比較

 
●セルフィールの場合

セルフィールは空気触媒です。セルフィールは有害物質を吸着したり、中和したりするものではなく、無害な物質に分解します。セルフィールのその分解過程で消費されず、空気中の水と酸素を利用して有害物質を分解します。従って、この効果は理論的には半永久的に作用し続けます。セルフィールは元の状態のまま維持されますので新たに施工する必要はなく、空気が循環して供給されることで効果は持続します。


  ●一般の消臭剤の場合

一般の消臭剤は、中和や吸着作用による一時的な効果しか望めません。 「中和剤」は、中和が起ればその先の効果を求めることはできません。「吸着剤」は、飽和状態になるとそれ以上は吸着することができません。どちらの場合も、臭いの元が存在する限り、何度も繰り返して対応する必要があります。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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